代行申込み

故人の遺言で、海洋散骨代行の相談がありました。

死亡届と遺言での海洋散骨代行遺志があっての事案です。

必要書類はケースによって違います。

予め電話や面談での相談が齟齬が無いのでお薦めです。

興福舎は、定休日が木曜日と金曜日です。つまり、土曜日と日曜日は開店中です。

いつものように

毎年新年が始まるのです。興福舎はいつものように始まっています

興福舎は少しずつステップアップします

販売促進に限らず、相談対応を丁寧な対応に努めます

手元供養や海洋散骨代行に関心が高まっているのです

年賀状の絵

興福舎では毎年代表の絵を翌年の年賀状に取り込み、文字を入れ込み発送しています。

描画構図は、少年鬼っ子が扉を開けて赤灯台の方角を見ているというものです。

興福舎の海洋散骨代行に思いをはせたものです。

来年も興福舎をよろしくお願いいたします。興福舎 舎長 伊藤邦男 25.12.18

興福舎はここです

お客様は迷わず興福舎に来ることができます。

それは、Googleマップでも車載ナビ、その他のマップでも正しく表示されています。

もちろん、興福舎のホームページでもお知らせしています。

完全予約制ですが、突然の来舎でも木曜日、金曜日、祝日が定休日ですので、ホームページを見て確認してください。

墓じまい相談

最近、墓じまいの相談が増えています。

興福舎ではお客様からの墓じまい相談にもできる限り応じます。

期間限定から通年に

これまで興福舎の海洋散骨代行は期間限定の出航でした。

岩手県の三陸海岸での海洋散骨代行が増えており、通年の施行に改変しました。

興福舎では、海洋散骨代行の施行ルールを風速6m以下としております。

冬季間は北西の風が強く、天候判断が重要になってきますが、これまでの経験則を踏まえて、出航します。興福舎代表 2025.10.18

お墓を立てない人

お墓の継承者のめどが立たないのにお墓をつくる人がいます

お墓があるが縁者であっても納骨を拒む人がいます

一方では、あのお墓には入りたくないと言う人がいます

迷惑をかけたくないので、散骨してくださいと遺言する人がいます 美辞麗句のようになっている、「迷惑をかけたくない」の意味を理解している人は少ない

女性がリーダー

興福舎を来る人は、女性がほとんどです。

故人の希望を聞いていて、その願いを叶えてあげたいと興福舎に来るのです。

お墓を続けるのは無理と考えて、相談や依頼に来るのです。

経済のリーダーも海洋散骨代行のリーダーも、そして家庭生活のリーダーは女性です。旦那族のみなさんは、奥様と不断の会話が大切です。興福舎代表 伊藤邦男

時代が追いついた

興福舎の9月期の売上で去年の年末の売上を超えました。

起業してから16年目になりましたが、当初は伸び悩んでばかり。

一方では、周囲の人から、これからこの種の仕事が増えると思う。頑張ってくださいとも励まされていました。

インターネット時代と少子高齢化社会が興福舎を後押してくれます。ありがたいことです。拝 代表伊藤邦男

休みは必要です

興福舎を起業して16年目になりました。

これまで線香くさい仕事ですから、お盆休暇を取らずに営業しておりました。

全従業員にお盆休暇を取らせるぞ宣言をして、ホームページやSNSで告知して、休業しました。

それぞれの休みを取って、心機一転できたようで、また日常業務に戻ったのでした。興福舎は幸福になりました。