女性がリーダー

興福舎を来る人は、女性がほとんどです。

故人の希望を聞いていて、その願いを叶えてあげたいと興福舎に来るのです。

お墓を続けるのは無理と考えて、相談や依頼に来るのです。

経済のリーダーも海洋散骨代行のリーダーも、そして家庭生活のリーダーは女性です。旦那族のみなさんは、奥様と不断の会話が大切です。興福舎代表 伊藤邦男

時代が追いついた

興福舎の9月期の売上で去年の年末の売上を超えました。

起業してから16年目になりましたが、当初は伸び悩んでばかり。

一方では、周囲の人から、これからこの種の仕事が増えると思う。頑張ってくださいとも励まされていました。

インターネット時代と少子高齢化社会が興福舎を後押してくれます。ありがたいことです。拝 代表伊藤邦男

休みは必要です

興福舎を起業して16年目になりました。

これまで線香くさい仕事ですから、お盆休暇を取らずに営業しておりました。

全従業員にお盆休暇を取らせるぞ宣言をして、ホームページやSNSで告知して、休業しました。

それぞれの休みを取って、心機一転できたようで、また日常業務に戻ったのでした。興福舎は幸福になりました。

今日18日から通常営業開始

お盆休暇をいただきましたが、興福舎は営業しています。

感謝申し上げます。代表 伊藤邦男

 

二つは天気に恵まれて

今日7月22日は初めて二人一緒の海洋散骨代行施行しました。

現地の海の海開き後の施行です。

干潮の海で、そよ風が気持ちよく吹き、夏の太陽がギラギラ。

オーナーキャプテンと二人で手際よく、午前9時25分に施行完了しました。

連続の嬉しい

興福舎の海洋散骨代行の申し込みが連続で

7月19日と20日の面談から始まり、海洋散骨代行前の遺骨パウダー加工を完了しました。

お客様のお話を聴くと、お墓の継承ができない。あるいはお墓を持たない考え方をもっているのでした。

墓じまいと海洋散骨はセットになりつつあります。

15から16に

興福舎は、2010年7月7日に開業しました。

今日7月7日で15周年で、16年目に入ります。

起業する時の決心、NPO手元供養協会への入会、開業準備、思い起こすことは沢山。

翌年の2011.3.11の東日本大震災。命のドングリの無料配布。これまでの経験を生かして16年目を確実に歩んでいます。よろしくお願いいたします。

梅雨入り前

今日は6月8日。気温も新緑も気持ち良く、清々しい

興福舎は今年の7月7日に15年になります。

海洋散骨代行は堅実に増えています。無縁墓は増え続けてます。

お墓が供養のすべてではなくなります。興福舎代表

ビックリの時間

しばらく、お知らせを更新していなかったので、ワードプレスのホームページをひらこうとして、ビックリ!

IDもパスワードもすっかり空白になっている!

控えをとっておいたのですが、手帳に手書きで保持しており、パスワードの英数字の大文字、小文字が自分が書いたのに何度か失敗。

やっと、入力可能の状態に戻すことができました。安心安心。