二つは天気に恵まれて

今日7月22日は初めて二人一緒の海洋散骨代行施行しました。

現地の海の海開き後の施行です。

干潮の海で、そよ風が気持ちよく吹き、夏の太陽がギラギラ。

オーナーキャプテンと二人で手際よく、午前9時25分に施行完了しました。

連続の嬉しい

興福舎の海洋散骨代行の申し込みが連続で

7月19日と20日の面談から始まり、海洋散骨代行前の遺骨パウダー加工を完了しました。

お客様のお話を聴くと、お墓の継承ができない。あるいはお墓を持たない考え方をもっているのでした。

墓じまいと海洋散骨はセットになりつつあります。

15から16に

興福舎は、2010年7月7日に開業しました。

今日7月7日で15周年で、16年目に入ります。

起業する時の決心、NPO手元供養協会への入会、開業準備、思い起こすことは沢山。

翌年の2011.3.11の東日本大震災。命のドングリの無料配布。これまでの経験を生かして16年目を確実に歩んでいます。よろしくお願いいたします。